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2019 iMac 新型

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2019年 新型iMac・4台目のiMac購入?!

投稿日:2019-04-02 更新日:

  1. 2019年新型iMacは買い得です。
  2. 8世代の6コア
  3. 21インチならMacBookやMacBookAirとほとんど価格が同じ

もう買うしかないでしょ。(後日談:買ってしまいました。2019新型iMac これから選ぶならSSDモデルがオススメ

あっ、27インチの方が作業性は当然良いのですが、それは事務所で使用していて実感してるのです。今回は、自宅用なので設置スペースの条件がありますので・・・。これまでに27インチのiMacを3台購入筆者です。

 

iMac 2019年新型登場

実は、今とても迷っています。

iMacの2019年モデルが発表になりました。

今App Storeで注文すると、約二週間で納品です。買いたいマインド増加中です。

事務所では、既に27インチのiMac2017年モデルを使ってます。 27インチの外付けディスプレイを付けて使ってます。(使ったことある人で無ければ、なかなか分からないかもしれませんが、画面が2倍になると本当に作業が楽です。効率が上がります。)

今度は、自宅用に欲しいのです。

今までは、自宅は、MacBook Proで十分だったのですが、60歳になってブログを書き始めると、「もう少し画面が広いと良いのに」と思う事が増えてきました。 年のせいと言われそうですが、文章書くときは、やはり画面が小さいと目が疲れます。自宅での作業に使いたいのです。(参考:仕事でMacは使えるのか

  そして、MacBook Proも年々重くなってきています。 気のせいでは無く、特にEvernoteの起動が遅くなっています(データ量は確かに多いのです。使い始めて9年位ですから)。 それもあって、最近は、Apple純正メモアプリで文章作成する場面が増えてきています。

  Apple純正メモアプリって、いつのまにか、色々なことが出来る、なかなか良いアプリに進化していたのですね。 知りませんでした。その事は、いずれブログに書きたいと思います。

 

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8世代の6コア

やっぱり8世代の6コアに魅力を感じます。

そのサクサク感を想像すると、期待が膨らみ、心が揺れるのです。

そんなに重たい作業をするわけではないのですが、やはり使い込んでいくとスピードが鈍っていく感じがしますし、ましてや自宅でもデュアルディスプレイにしたいと思っているので、CPUパワーは高い方が良いに決まってますよね。

買うしかないとは言ったものの、こんなにMacだらけで良いのかとも思います。

21インチならMacBookやMacBookAirとほとんど価格が同じ

この揺れる心で、アップルのホームページをみると、更に揺れることになりました。

  一部の製品を除くと、MacBookもMacBook AirもiMacも価格が近いのです。

  実は、MacBook Proが重くなっていたのは、動作面だけでは無く、本体重量です。重量が増えるわけは無いのですが、このところ、出勤の度に持ち歩き、1.8キログラムがバックに加わると、スゴく重いんですね。

軽いMacBookは良いなあと思っていた事もありました。

その際に、MacBookの価格チェックをしてましたので、今回iMacの2019年新型をチェックしたときには、思わず「お買い得!」と思えてしまいました。

12インチMacBook

一番軽い12インチのMacBookが、カスタマイズでCPUを第7世代のi5(デュアル)+メモリを16Gと選択すると、SSDが256のままで17万5800円です(税別)。軽いことは最高に魅力なのですが、実際には文字入力で苦労するかも・・・

13インチMacBookAir

13インチのMacBook Air(12インチはやっぱり画面小さい…)は、CPUが第8世代のi5(デュアル)になっていて、、メモリ16Gを選ぶとストレージは256のままで17万8800円(税別)。MacBookの中では、一番バランスが良いです(大きさ/重さ/価格)

 

新型iMac

iMacの場合、27インチは画面が広くて良いのですが、流石に自宅は部屋も狭いし机も小さい・・・となると21インチしかないわけです。でもCPUが 第8世代6コア(i5)になり、メモリ16Gにすると、18万6800円。メモリはサードパーティを選べば、更に安くなる可能性もありますが、一先ず純正選択として、この価格なのです。

  こうしてみると、iMac21インチの価格がお買い得に見えて仕方が無くなるのです。そして、買いたいマインドは深まるのです。

今、ハッと気が付きました。iPhoneは、何故あんなに高額になってしまったのか。確かに性能は上がってますが、、、だからって、MacBookAirの一番安いのよりはるかに高いのです。

これは、やはり購入する人が多そうな商品が高く設定され、iMacのように購入者が少なくなると安い価格設定にするという、Apple戦略なのかもしれませんね。

さあ、あとは奥さんに、相談です。

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