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クレジットカードをイオンにしてポイントが貯まる!還元率は?

イオン,クレジットカード

この記事でお伝えすることはつぎのとおりです。

・イオン系の店舗で使えば何かとお得なコトが多い!

・クレジットカードの年会費がすべて無料!

・イオンで買い物をする機会が多い人ならデメリットなし!

 

全国に店舗があり、ショッピングモールの数や規模がナンバー1レベルにあるイオン。

そのイオンが傘下に置くイオン銀行が発行するクレジットカードがあります。

イオンのクレジットカードを持つと、私たちにどんなメリットがあるのか。

 

この記事を読めば、クレジットカードをイオンにした際のメリットが、お分かりいただけます。

それでは解説してまいります。

 

 

クレジットカードをイオンにすれば、店舗利用でのメリットが多い!

イオンショッピングモール
イオンショッピングモール(イメージ)

 

ポイントや割引など特典が目立つ

 

いつでもポイントが2倍

イオンやマックスバリュー、ダイエーなどの系列店舗でイオンのクレジットカードを使えばいつでもポイントが2倍に。

 

ときめきポイントが200円につき2ポイントたまります。

これがベースとなる特典で、他にもたくさん特典が見られます。

 

毎月10日はポイントが5倍となるのは、ジャブのようなモノ。

CMでもよく見かける20日30日のお客様感謝デーでは、クレジットカードやWAONを使えば5%オフに。

 

毎月15日には55歳以上の方なら5%オフ、イオンシネマなら300円割引に。

毎月、もしくは誕生日の月にはお得なクーポンが送られ、対象商品が10%ほど安くなります。

単にポイントが増えやすくなるだけでなく、割引が多いのがイオンの特徴です。

 

ゴールドカードも無料というイオンの太っ腹

イオンカードは複数の種類があり、他のクレジットカードと同様にゴールドカードもあります。

 

通常ゴールドカードは年会費がそれなりにかかりますが、イオンの場合はなんと無料です。

空港ラウンジの利用だけでなく、イオンラウンジも無料で利用できます。

 

このラウンジ、イオンの店舗内にあり、ちょっとした休憩ができ、飲食が無料なのが魅力的。

もちろん通常の特典はそのままで、ラウンジなどの特典がバージョンアップされています。

 

年間何十万円もの買い物をイオンで行うなど招待を受けるまでのハードルはあります。

でも、普段からイオンを利用する人からすればそこまで高いハードルでもありません。

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クレジットカードをイオンにしても、イオンユーザーならメリットばかり!

 

 近くにイオン系店舗があれば作っておいて損はなし

1つのお店に集約させるメリットが多い

イオンカードにデメリットを見出すとすれば、それはイオン以外でのメリットが少ない点。

 

全くないわけではありませんが、わざわざイオンでクレジットカードを作る意味がありません。

あくまでもイオンで使う事を前提にクレジットカードを作る必要があります。

 

イオンで使い続ければ、指摘されたデメリットは消え、メリットだけが残る事に。

複数の店舗が家の周りにあっても、イオンで統一すれば今まで以上にお得さを体感できます。

ゴールドカードの招待を受ける基準も満たしやすくなり、よりお得になるでしょう。

 

唯一気になるのは還元率ぐらいだが…

クレジットカードの基本である還元率は、0.5%と低いのがネック。

それもイオン系で使えば常にポイントは2倍なので、実質1%になります。

 

1%になれば基本的なクレジットカードの水準になるので心配はいりません。

ポイントもSuicaへのチャージやマイル、WAONへの移行など色々と使い道があります。

WAONはコンビニなどでも使えるので、WAON一体型のクレジットカードはかなりの人気です。

 

まとめ

クレジットカードをイオンにする事で、お得にイオンでの買い物が行えるようになります。

割引の機会が頻繁にあるというのは、決め手の1つになるはず。

1円でも安く買い物をしたい奥様からすれば、5%オフの機会が何度もあるのは魅力的。

イオンで買い物する事が多いという方ほど、クレジットカードを作っておいて損はないでしょう。

 

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